20130725

血判!

龍馬さんの血判がみつかったんですねえ。
http://www.sponichi.co.jp/society/news/2013/07/24/kiji/K20130724006286570.html

高知に行くので、見に行ってきます!

龍馬さん、血液型何型なんだろう?

A型ではなさそうです(笑)それは私がA型であるからですwww

A型ではないと思う理由考えてみました。(A型でもいろんな方がいらっしゃるのであくまで私の頭の中での見解です)


①怖いものしらず

土佐の無名の下士であったのに、その時のオエライさんに物怖じせず会いに行くところ。
わたしならば、その時代であればまず無理とあきらめて行動しない。

②行動力の速さ

本などから見える龍馬さんの気質は、石橋を叩く前に渡っていると思う。
脱藩したときなど、ほんとに尊敬した。A型はしたいとは思っているんだけど、なかなか怖くて後一歩が踏み出せない。その代わり踏み出せたらあとは突っ走ります(笑)

③人の采配がうまい

人を上手くまとめられる。
これは、多分O型の気質なんじゃないかなあと思う。


桂浜にある「坂本龍馬記念館」にて、8月末まで見られるそうです。

20130724

龍馬さん宿泊の地。

今日は、用事で宮崎市に出かけたついでに、用事が終わったあと、ある方のブログを見て、気になっていた所に行ってきました。

高岡町。

ここに坂本龍馬さん夫妻が霧島山登山のあとに、宿泊したという碑があるらしいのです。

で、これもついでで、購入。

高岡名物 「長饅頭」

フーデリー高岡の近くだと、書いてあったので、Googleナビを頼りにすすむ。

小道を探すけど、ない。
思わず白バイのおまわりさんがいたので聞いたけど、すみません、知りませんとのこと。
そりゃそーだよね(笑)
よく見たら違反切符切ってるとこだった(笑)スミマセン…

そこで、近くのガス屋さんに聞く。
そしたらご存知でした!良かったよ〜

で、フーデリーの反対側の小道を少し進むと、碑の背中が見えました!

本当だ…書いてある。

碑が建立されたのは、昭和七年て読み取れました。

「維新傑士 坂本龍馬先生宿泊の地」
と書いてあります。


「霧島登山之途次、當(当)町旅館 川添隆七方へ宿泊」

でも、どうして、この高岡に泊まったんだろう。

霧島山の宿泊はとても有名なのだけど、何か文献が残っているのだろうか…

インターネットで探すのは、チョット気がひけたけど、仕方ない。
今の私には、それしか手段がない。

しかし、これを知るきっかけになった方のブログしかヒットしない(涙)

ガス屋さんにお聞きしてみたのだけど、詳しくはご存知なかった。

理由を考えてみた。

高岡は、昔、参勤交代のルートだったらしい。

高岡筋というらしい。

近くには、去川関という関所があったし。

それぐらいしかわからない。

で、てっきり、
霧島山から遠いのかなと思っていたけど、Googleナビで見たらそこまで遠くはない。

脱藩した龍馬さんの健脚なら、すくでしょう。

だけど、寄った理由がわからない。
何故ここに宿泊したのさー。

りょーまさーん!

しりたいぞー!









20130720

移ります。そしてはじめます。

飽きっぽいので、どうなるかわかりませんが

narasakuからこちらに移ります。

旧ブログ →  すきなものさがしてます(あんまり更新してませんでしたけど...)

あつーい夏の日です。